究極進化の先に待つモノ


こんばんは、滋野一義です。


今一番苦しいと感じるなら、
まだ頑張れる証拠です。

人間には限界が存在します。

人間の限界のことを、
“壁”と呼ぶときもあります。

壁にぶち当たると、、、

その壁の前で諦めるか、
それとも壁を乗り越えるかです。

人間の限界には、
面白い特長がある事を、
あなたは知ってますか?

例えば、
あなたが今壁にぶつかって、
身動きできません。

しかしあなたと同じ状況なのに、
ある人はその壁を乗り越えて、
あなたの限界を突破します。

このように、
あなたの限界とある人の限界は、
同じではないのです。


同じ状況なのにあなたとある人では、
感じている壁の高さが違います。

あなたが感じている壁の高さは、
壁を乗り越えられないので、
100メートル以上あるでしょう。

ある人が感じている壁の高さは、
壁を乗り越えられたので、
1メートルくらいでした。

同じ条件で同じ困難に直面しても、
壁の高さが違って感じるのは、
とても面白い現象です。


人によって壁の高さが、
どうして違ってくるのでしょうか?

あなたとある人の違いは、
人生経験の差と知識量の違いから
きています。

あなたが限界と思っても、
ある人は限界と思いません。


人によって限界が違うなら、
限界のレベルが高い人を見習えば、
あなたの限界も引き上がるでしょう。

限界レベルの高い人のように、
あなたも人生経験を積んで、
さらに知識を増やしてみませんか?

人生経験を積むことは、
それなりの時間と努力が必要です。

あまり時間がかかるのが嫌なら、
知識を増やすことをおススメします。


知識を増やすなら、
本を読むことが手っ取り早いので、
特におススメします。

本を読むだけなら、
TSUTAYAで立ち読みできるので、
知識が無料で手に入ります。

手に入った知識を、
あなたなりにアレンジしてください。

アレンジした知識によって、
今まではね返されていた壁を、
乗り越えましょう。


あなたが感じていた限界は、
壁の高さが100メートルだったのが、
1メートルまで低くなります。

1メートルの高さの壁なら、
飛びついてよじ登れば、
乗り越えられるはずです。

人間が感じている限界は、
そこで終わりではありません。

壁の高さを変えられるので、
限界のレベルを引き上げることは、
そんなに難しいことではありません。


人間の限界に関しては、
もっと深い情報があります。

認知科学からみると、
人間の脳がウソをついていることが
分かっています。

あなたが限界だと感じているのは、
脳がウソをついているので、
実際は限界に達していません。

今が限界だと感じたら、
本当の限界はまだ先にあると、
思ってください。


スーパーで売られている食料品には、
すべて賞味期限があります。

“その日までに食べてください”
という目安が賞味期限です。

野菜の賞味期限が今日まででも、
明日食べても食中毒になりません。

1日違いで食中毒になるようでは、
主婦も安心して買い物が
できませんよね。


食料品が劣化するはやさを考慮して、
余裕をもって賞味期限を決めます。


そうしないと販売している会社が、
訴えられる可能性があるからです。


これと同じような事を、
あなたの脳もおこなっています。


あなたが感じている限界が、
本当の限界だとしたら、
どうでしょうか?


あなたが壁を乗り越えようとした時、
過って命を落とす事もあります。


賞味期限と同じように、
脳が余裕をもたせて、
限界を設定しているんです。


これは自分の命を守るために、
脳がおこなっている防衛策です。


ここまで分かれば、
あなたの限界は、
まだ余裕が残っているんです。


“限界だな”と感じたら、
“まだ大丈夫!”と考えましょう。


あなたの限界はまだ先にあるので、
知識武装してから挑戦してください。


限界ごえに成功したら、
あなたの限界がさらに先にのびて、
人間としての器も大きく成長します。

<追伸>

今日も最後まで読んでいただき、
ありがとうございます。


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