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無知は犯罪

こんばんは、滋野一義です。

あなたは自由を望みますか?

私は3年前まで、
サラリーマンでした。

電子部品の開発に携わっており、
定時に帰れない毎日でした。

開発部門といっても、
設備が少ない現状です。

工場の設備を使わせてもらい、
試作をするありさまです。

工場の設備を借りに行くと、
当然ながら製造優先になります。

設備が空くのは夜になるので、
そこから試作開始です。

こんなサイクルで業務をこなすと、
帰宅が20時過ぎになります。

田舎では、
20時過ぎるとコンビニ以外の店は、
すべて閉まっています。

買い物などは、
休みの週末に出かけるしか
方法がありません。

帰宅して夕飯を食べて、
お風呂に入ってくつろいでいると、
もう寝る時間になります。

朝は6時過ぎに起きて、
食事と会社に行ための支度して、
車に乗って通勤していました。

こんな生活を、
22年間続けていたのです。

田舎では、
電車が1時間に1本しかないので、
車を持ってないと生活が不便です。

通勤中は道路が混み、
うっかり居眠りをすると、
前の車にぶつかることも。

かくいう私も、
22年間のサラリーマン生活で、
通勤途中の事故を数回起こして
います。

会社では、
約8時間仕事をしていなければ
なりません。

これは、
定時に帰宅できる場合です。

残業する場合は、
さらに残業時間が加算されます。

通勤時間と残業時間を含めると、
1日の半分近くを会社で過ごすことに
なります。

私はこの仕組に、
疑問をもったのです。

どうして、
定時で帰れないのだろう?

どうして自由な時間を選んで、
仕事ができないのだろうか?

このような疑問をもつのは、
私だけでしょうか?

時間的自由を手に入れる方法を、
私は一生懸命探しました。

たどり着いた結論は、
新しい収入源を確保して、
会社を辞めることでした。

コーチングを学んで、
プロになる道をつくり、
3年前に会社を辞めたのです。

会社を辞めたことで、
平日の昼間の時間が空きました。

私がやりたいことに、
自由に使えるようになったのです。

急にどこかに行きたくなっても、
時間的自由があるので、
いつでも出かけることが可能です。

日刊メルマガを書く時間と、
コーチングの時間を確保できれば、
1日の仕事は終了です。

メルマガを書くのも、
コーチングをおこなうのも、
パソコンがネットにつながれば、
どこでも仕事ができます。

とても便利な世の中に
なったものです。

私のような生活も、
ある条件さえクリアできれば、
あなたも手にできます。

その条件とは、
いったい何だと思いますか?

それは、
会社を辞めてもいいように、
新しい収入源を確保することです。

会社を辞めても、
新しい収入源がなければ、
すぐに退職金が底をつきます。

全く収入源がないと苦しくなって、
別の会社に再就職することに
なりかねません。

自由を確保するため、
せっかく会社を辞めたのに、
これでは本末転倒です。

そうならないために、
副業から始めて収入を増やし、
自由を手に入れましょう。

<追伸>

今日も最後まで読んでいただき、
ありがとうございます。

本当の自由を、
あなたにお伝えしております。

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