真眼で見抜きなさい!


こんばんは、滋野一義です。


なぜライバルより劣るのか、
理由が分からなければ教えましょう。



人は誰でも、
ライバル的存在がいます。

同期入社であったり、
職場の同僚だったりします。

同じスタートラインから、
走り始めた相手ならなおさらです。

どうしても負けられないのに、
差は開く一方ではありませんか?




どうしてあなたは、
ライバルに引き離されて、
後塵を拝する事になるのでしょうか?

その理由が分からなければ、
ライバルには勝てません。

昇進も先を越されて、
収入面でも置いてけぼりになって、
あなたは窓際に追いやられます。

もしかしたら、
あなたはライバルの部下になって、
ゴマをすっているかも。




「いつかは追い抜いてやる!」と、
言ってはみるものの、
まったく先が見えません。

あなたはどうしたら、
ライバルを見返して、
優越感に浸れるのでしょうか?

そうなるためにはあなたの眼を、
大改造する必要があります。

今のあなたの眼は曇っているので、
10年先まで見通せる眼に進化させる
のです。




あなたの眼が悪いなら、
レーシック手術をすれば、
ある程度の視力まで回復します。

眼の前のモノが、
ハッキリと見えるようになりますが、
10年先まで見通すことは不可能です。

ではどうすれば、
未来を予知できるようになると
思いますか?




まずあなたにやって欲しいことは、
ライバルとあなたの「実力の差」を、
確認してください。


ここで言う「実力の差」とは、
色眼鏡で見るのではなく、
現状を冷静に分析するのです。


ライバルを認めたくない気持ちは、
私にも十分理解できます。


しかし「真の実力差」を、
知っておかないと、
今後の方向性が見えてきません。




あなたの当面の目標は、
ライバルと同等のレベルに
なることです。


同等のレベルになれたら、
さらにライバルを追い越します。


そうやって実力をつけて、
成果をあげ続ければ、
ライバルを追い越す日も近づきます。


最終的にあなたは、
ライバルよりも上に立つことが
できます。




ライバルを追い越す方法を、
ここからお伝えしていきます。


まずは眼の前のモノを、
素直に見れるようになる訓練が
必要です。


あなたの人生経験によって、
眼の前にあるモノを、
素直に見ることができません。


例えばリンゴが置かれていれば、
「真っ赤なリンゴ」だと
思うでしょう。




「真っ赤なリンゴ」という感想が、
そもそも間違っています。


リンゴは赤いと考えることが、
色眼鏡でみている証拠になります。


眼の前のリンゴを、
もっとしっかりと細部まで
見てください。


赤いリンゴといっても、
黄色や黄緑色など、
いくつもの色が混在しています。





「リンゴは赤い」という
あなたの思い込みが、
リンゴの真実を捻じ曲げています。


もっと簡単に、
あなたの眼の前のモノを、
ありのままに見る訓練が必要です。


そのためには、
まずはあなたの思い込みを、
完全に一掃しなければなりません。





すべての思い込みを破壊するには、
片っ端から否定することから
始めます。



「本当に正しいのか?」と、
疑問をもつことが大事なんです。



今は世界の常識だとしても、
10年後や20年後になれば、
非常識になっているからです。





例えば運動前のストレッチは、
10年前にみんなが行っていましたが、
今ではほとんどやっていません。



運動する前にストレッチをすると、
必要以上に筋肉が伸びてしまうので、
怪我をしやすくなるからです。



このように鉄板の常識であっても、
まずは疑ってかかり、
反対意見を考えるのです。



無心になってあなたが裁判官となり、
どちらが正しいかを判断する癖を
つけましょう。





色眼鏡なしで、
ガチでおこなってください。



このスキルを手に入れると、
流行や民衆の声に流されることも
ありません。



飛ぶ鳥が地上をみるように、
俯瞰しながら状況を見れるので、
的確な判断ができます。



こうなれば、
ライバルを追い抜くことなんか、
朝飯前になるでしょう。






<追伸>

今日も最後まで読んでいただき、
ありがとうございます。


あなたが真眼を入手できるように、
私も陰ながら応援します。

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