スマホで年収1000万円生活

こんばんは、滋野一義です。

怠けていると、
大損する事になります。

たまにテレビで、
中国の監視カメラの映像が流れます。

特に有名なのが、
すき間に挟まる子どもたちです。

どうしてなんなに、
大勢の子供が挟まるのでしょうか?

子供ばかりと思いきや、
大人も負けじとすき間に挟まります。

最近みた映像では、
日本ではありえないものもあります。

例えば道の真ん中で、
スマホをいじっていたら、
自動車にひかれる映像です。

酔っていたんでしょうか?
シラフならとんでもない事です。

スマホに夢中になることは、
とても危な行為です。

日本でも歩きスマホが、
大きな問題になっています。

スマホに夢中になっていると、
前が見えません。

歩道でスマホに注視していると、
人にぶつかったり、
自転車にもぶつかります。

まわりを気にしていないので、
突然ぶつかる格好となって、
受け身がとれません。

急に転ぶと手をつけないから、
大怪我するリスクが高くなります。

自分が怪我するなら、
自業自得なんですが、
相手に怪我をさせることもあります。

階段で人にぶつかると、
変な弾みで相手が転げ落ちることも
あります。

何時どこに危険が潜んでいるか、
誰にも分からないので、
まわりに目を配りましょう。

スマホをいじっているのは、
もしかしたら仕事かもしれません。

しかし四六時中にわたって、
仕事に使っている人が、
世の中にどれだけいるでしょうか?

私の推測では、
誰一人いないはずです。

スマホをいじっているのは、
SNSの記事を読み書きしたり、
ゲームしているだけです。

スマホをいじりたくなるのは、
時間が空くときです。

空いた時間の暇つぶしのため、
身近にあるスマホに、
手が伸びるのです。

スマホでゲームしていると、
みんなから怠けていると思われます。

そんな時間があるなら、
自己投資に時間をまわすべきです。

自己投資に一番ピッタリなのが、
読書になります。

ネット検索と違って、
本に詰まっている情報量が、
半端ないからです。

Yahoo!ニュースの記事を読んでも、
本のページに換算すると、
2ページにも満たないでしょう。

どんな本でも、
最低100ページはあるので、
スマホとは月とスッポンの差です。

どんなに読書が良くても、
何冊もいっしょに持ち歩くと、
重くてかさ張ります。

読みたい本があるなら、
電子書籍版を買いましょう。

すべての本が、
電子書籍化されていませんが、
Amazonには種類が多くあります。

読みたい本の電子書籍版を、
Amazonで探してみましょう。

電子書籍なら、
スマホやタブレットでも、
簡単に読めます。

何冊も持ち歩いても、
重くないしかさ張りません。

簡単に読めるから、
すき間時間を有効利用するにも、
大いに役立つはずです。

仕事が忙しいあなた向きです。

毎日のすき間時間のトータルが、
仮に2時間だとしましょう。

すき間時間を1年間でみれば、
一体どうなると思いますか?

1年間トータルすると、
730時間にも膨らみます。

4時間かけて電子書籍を読めれば、
1年間に182冊にもなります。

これだけ電子書籍から、
知識を吸収することができれば、
あなたの知識量は相当なものです。

文化庁が2013年に調べたところ、
月に1冊も読まない人が47.5%も
います。

もしもあなたがすき間時間に、
電子書籍を読んだなら、
1ヶ月でみると15冊になります。

文化庁の調べに当てはめると、
7冊以上が3.6%になるので、
全国のトップ3.6%に入ります。

読書量と年収は、
比例すると言われています。

国税庁の資料を引用してみると、
年収のトップ3.6%に相当するのは、
1000万円以上になります。

毎日すき間時間に読書するだけで、
年収1000万円以上になれます。

年収1000万円を狙うなら、
明日からすき間時間を使って、
読書を始めましょう。

<追伸>

今日も最後まで読んでいただき、
ありがとうございます。

あなたが電子書籍を買えるように、
私が軍資金を用意します。

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「誰でも10万円必ず手に入る方法」を
プレゼントしますので、
有効活用してください。

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