応援団長はあなた


こんばんは、滋野一義です。


もっと自分を褒めましょう。

成功者って、
どんな人だと思いますか?

あなたが想像する成功者像を、
私に教えてください。

あなたが想像する成功者は、
自信に満ち溢れているはずです。

あなたも成功者のように、
自信に満ち溢れた人になりましょう。

あなたがイメージする姿が、
自信に満ち溢れているなら、
あなたも成功者をマネるべきです。

誰でも最初は素人です。

FCバルセロナのメッシ選手は、
誰もが認める世界一のサッカー選手
です。

世界一のメッシ選手でも、
初めてボールに触った時は、
ボールに遊ばれていたはずです。


メッシ選手でも、
憧れのサッカー選手をマネして、
毎日練習していたのです。

人よりも多く練習するうちに、
サッカーセンスが磨かれて、
世界一までのぼりつめました。

努力もしないで上手くなるなんて、
そんな虫の良い話はありません。

最初はマネから入るのが、
鉄板のセオリーです。


成功者をマネることの重要性が、
メッシの例からも分かったと
思います。

最初はマネから入って、
ノウハウと経験を積みます。

実力が認められてきたら、
次はあなたの考えを試して、
独自のセオリーを完成させます。

こうやって成功の階段を、
のぼっていくのです。


一番マネしやすいのは、
成功者の自信に満ちた態度
でしょう。

あなたが自信にみなぎっていると、
まわりから見えれば良いのです。

うつむかず前をしっかり見ながら、
やる気を出すだけです。

たったこれだけでも、
効果絶大です。


自信のない人の特長は、
いつもうつむいています。

足元ばかりを気にして、
ほんの1メートル先まで、
気が回らいのです。

前を見る癖をつければ、
姿勢も良くなります。

姿勢が良くなると、
脳に新鮮な血液を供給できるので、
頭の回転が加速します。


他人から褒められるには、
ある程度の時間がかかります。

それよりも、
あなた自身で褒めれば、
1秒もかかりません。

自分を励ます意味を含めて、
まずは自分自身を褒めましょう。


自分を褒めていると、
とても良い事があります。

それは、
あなたが褒められたい事を、
100%褒めてくれます。

100%褒められると、
気分が良くならない理由が
ありません。

いつでも元気になれるので、
ここぞとばかりに活用しましょう。


自分を褒めるには、
色々な方法があります。

その一つが、
自分自身にプレゼントを
買うことです。

困難な目標を達成するために、
「これができたら◯◯を買う」と、
誓う人がいます。

目の前においしい人参を吊るして、
モチベーションを高めます。


モチベーションを維持させるには、
とても有効な方法です。

しかし危険な落とし穴が、
後ろで控えています。

危険な落とし穴は、
あなたが目標をクリアしてから、
一気に姿をみせます。

危険な落とし穴の正体とは、
達成感とセットで訪れる喪失感です。


あなたも経験あると思いますが、
目標をクリアすると、
人間は満足します。


満足した人間は、
目標をクリアした余韻に浸って、
何もしたくない気分になります。


何もしたくない気分のことを、
喪失感と言います。


目標をクリアしたあと、
心にポッカリと穴があいた状態に
なります。


心にあいた穴は、
すぐには埋まりません。


人によって違いますが、
数週間続くこともあります。


どうしてこんな事が、
起きてしまうのでしょうか?


答えは簡単です。


目標をクリアした後に、
次の目標がないからです。


目標をクリアする目処がたった時、
そこが勝負になります。


目標をクリアする前に、
さらに高い目標を設定しておけば、
クリアしたあとも目標があります。


人間は暇な時間をつくると、
すぐにサボりたがる傾向があります。


成功者はサボる時間をすべて削って、
目標をクリアするために、
全精力を傾けます。


あなたも成功者のマネをして、
目標をクリアする前に、
次の目標を設定しましょう。


あなたがレベルアップするように、
次の目標を設定しておけば、
喪失感と無縁になります。

<追伸>

今日も最後まで読んでいただき、
ありがとうございます。


あなたが成功をつかむために、
私が軍資金を用意します。

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プレセントしますので、
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