自宅に潜む貧乏神??

こんばんは、滋野一義です。

自宅でテレビを見てると、
いつまでたっても成功しません。

私はいろんな成功者と、
関わりを持ってきました。

その人たちには、
共通していることがあります。


それは、
テレビをほとんど見ないことです。

事務所以外でも、
娯楽としてテレビを見ません。

私の知る成功者たちは、
最初から裕福なボンボン育ちで、
親の会社を継いだ人ではありません。

私たちと一緒で、
サラリーマンやアルバイトからの
スタートです。


自らの力で、
テッペンに登りつめた人たちです。

副業から始めたビジネスが、
成功して多くのお金を手に入れて、
独立起業しました。

副業からのスタートなので、
本業の仕事が終わってからが、
副業をやる時間になります。

本業の仕事が、
定時に終わって帰宅できないことも
あります。


業種によっては、
毎日が残業の連続という人も、
いました。

そんな状態でも、
自宅に帰ってから副業の勉強を
したのです。

残業終わりで帰宅すると、
深夜近くになることもしばしばです。

そこで深夜の娯楽番組を見ると、
後は寝る時間しか残っていません。


テレビの誘惑にうち勝って、
睡眠時間を削ってでも、
副業の時間にあてました。

眠い目をこすりながら、
現在の環境を変えたいという一心で、
取り組んだのです。

熱い思いと行動が実って、
本業以上の収入源をつくることに
成功しました。

あのとき、
自宅でテレビを見ていたら、
人生を激変させるチャンスを、
逃していたでしょう。


バラエティ番組を見て、
バカ笑いしても、
その後に何か残りますか?

テレビを見てしまうと、
最低でも30分から1時間を
とられてしまいます。


テレビは、
大衆をバカにするために、
存在すると行っても過言では
ありません。

北朝鮮や中国を考えれば、
分かりやすいでしょう。


テレビでウソの情報を流せば、
国民の目を真実からそらせることが
できます。

さらに情報を悪用して、
世論を権力者たちの有利な方向に、
誘導できます。

日本も例外ではなく、
NHKや民放は総務省の管理下に
あります。

政府をバッシングし過ぎると、
総務省や国会から圧力がかかります。


民主主義国家の日本でも、
「報道の自由」がないと、
世界から指摘を受けています。

その証拠に、
「報道の自由度ランキング」が
国別で発表されており、
日本は61位と評価が低いのです。

疑いながらテレビを見るくらいなら、
いっそのことテレビを見るのを
やめましょう。

テレビを見ない時間が空くので、
成功者のマネをして、
自分投資に活用しましょう。


収入を増やしたいなら、
副業を始めればいいし、
資格を勉強してもいいです。

将来の自分が、
光り輝いていられるように、
自分にどんどん投資しましょう。

PS:

今日も最後まで読んでいただき、
ありがとうございます。

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