その若さ、掟破り!


こんばんは、滋野一義です。


老いることが怖いなら、
老化を止めちゃえば良いんです。



5年くらい前に、
美魔女ブームがありました。

40代になっても、
30代にしか見えない女性たちです。

キレイな人ばかりで、
中には専業主婦もいました。

「うちの奥さんも美魔女だったら」、
そんな男性のため息が聞こえます。



美魔女を見ていると、
時間という観念が間違っていると、
勘違いします。

「時間が経過すると共に、
肉体的に老化していく」が、
今までの定説でした。

40代の女性たちが、
10歳も若々しくみえるなんて、
まるでイリュージョンです。

女性っていうのは、
本当に恐ろしい存在です。




ここで私はある仮説が、
頭に浮かんだのです。

その仮説とは、
男性版の美魔女がいたとしても、
おかしくないはずです。

魔女の反対語を調べましたが、
「魔人」だとか「魔法使い」とか、
色々ヒットしました。

しかし今回の「美魔女」に対して、
ピタリとハマる反対語が、
1つもありません。




男性版の美魔女といいだすと、
美男子を思い描くでしょう。

それでも半分当たっているので、
構いません。

残りの半分は生命力です。

20代のやる気と行動力が、
40代や50代になっても衰えない、
そんな男性像です。




人はピークを過ぎると、
体内でホルモンの分泌や、
細胞の再生ができなくなります。

一番分かりやすいのが、
膝の痛みでしょう。

膝関節の中にある軟骨がすり減って、
骨と骨が直に当たるから、
痛みが生まれます。

そんな膝の痛みは、
新しい軟骨を移植しないと、
完治しません。




実は私も40代になってから、
膝の違和感に気付いていました。

さらに40代後半になって、
力仕事をしていたら、
両膝が痛くて歩けなくなりました。

左の膝は数日で痛みが消えたけれど、
右の膝だけは今でも違和感が
残っています。

膝が痛くなると歩くのが嫌になり、
外出する機会が減ってきます。




何もしなければ、
私の膝は時間の経過とともに、
悪化していくはずです。

しかし薬を飲んだりすれば、
悪化するスピードを、
遅らせることができるでしょう。

薬を飲んでいる間は、
症状を抑えることもできます。

しかし薬が手に入らなくなったら、
あなたはどうしますか?




薬がなければあっさりと諦めて、
膝の痛みと仲良くするしか
ないのでしょうか?

美魔女のように、
あなた自身で老化を止めれば、
良いのです。

老化を止めるというと、
何だか大げさに聞こえます。

しかし人よりも老化を遅らせるなら、
あなたにもできると思いませんか?




私はある実験を、
数年続けてきました。


10代に分泌していたホルモンを、
寝ている間に分泌させるという
実験です。


寝ている間に、
私の身体中の修復がすんで、
どこも痛くない状態で起きるのです。


こんな事が毎日できています。




完全に膝の痛みをなくす事は、
絶対に無理でしょう。


すでに軟骨が摩耗しているので、
完全に修復するには、
相当の時間がかかります。


膝の痛みを改善するだけなら、
どうにかなるものです。




そもそも人が老化するのは、
脳が老化するように、
命令しているからです。


歳を重ねれば老化することは、
現在の常識となっています。


常識を疑わなければ、
常識通りの人生になるので、
まずは常識を疑ってみましょう。


常識を疑えば意識が変わるので、
「老化を止めろ!」と、
脳が細胞に命令を出します。




美魔女たちは自分が老化しないと、
本気で考えています。


老化に対する意識が高いから、
同年代と大きな差が生じるので、
老化のスピードが遅くなります。


あなたも美魔女も同じ人間なので、
「20代の能力を維持している」と、
意識を改革していきましょう。




意識を改革するやり方は、
前にもお伝えした自己暗示を使い、
脳を書き換えるまでおこないます。


「私は老化しない!」と、
脳が命令を出すまで、
自己暗示をくり返してください。


どうしてもリアルになれないなら、
テレビCMの商品を取り入れて、
さらに自信を深めましょう。


あなたが中年になっても、
20代の活力を維持しながら、
これからも突き進んでください。





<追伸>

今日も最後まで読んでいただき、
ありがとうございます。


あなたが若返って活躍できるように、
私も陰ながら応援します。

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