元気玉って本当にある?


こんばんは、滋野一義です。


自然の力は侮れません!

昨日の夜から今朝まで、
ものすごい雨と風でした。

爆弾低気圧が、
日本に上陸したのが原因です。

気圧を見ると、
台風並だったのです。

路駐している愛車に、
モノがぶつからないか心配でした。

毎年のように、
火山の噴火や地震などが起きます。

そんな自然災害の前では、
人間はなす術がありません。

太古の昔から、
自然災害を天変地異として
恐れました。


霊能者によって、
天変地異を鎮めてもらのが
定番でした。

近年では科学技術を駆使して、
中国政府が雨雲を蹴散らしました。


北京オリンピックの時に、
天気にするため、
雲にミサイルを撃ち込んだのです。


局所的ならば、
ミサイルを撃って雨雲を撃退できる
でしょう。


しかし、
台風などの大掛かりな雲には、
ミサイル一基では到底歯が立たない
でしょう。


台風や自然災害が起きたら、
未だに自宅で待機するか、
避難場所に逃げるしか方法が
ありません。


地震や火山の噴火など、
天気予報並の予報は、
現状不可能です。


天気予報で予報できても、
未然に被害をなくすことは、
絶対に不可能です。


今でも人間の一番の敵は、
自然災害でしょう。


自然の未知なる力に、
恐れをなせばどうなるでしょうか?


毎日ビクビクしながら、
生活する羽目になります。


それならいっそのこと、
自然と共存しながら、
生きていくべきではないで
しょうか?。


自然を侮らずに、
人間の力も過信しすぎないことが
大事です。


地球温暖化によって、
日本の平均気温が上がっていると
言われています。


私はこの意見に、
疑問を持っています。


地球の気候変動が、
過去になければ私も信用します。


しかし地球は、
恐竜が栄えた時代は亜熱帯気候で、
それから氷河期が来て、
現代につながります。


地球が、
ゆっくりと亜熱帯気候に戻ろと
している可能性があります。


それが、
二酸化炭素の排出量と重なっている
だけかも・・・


地球温暖化の原因が、
二酸化炭素の排出であると
一概に言えません。


地球の気候サイクルが、
原因かもしれないのです。


昔の人ほど、
自然災害を恐れる必要はないです。


一部を除いて、
ある程度の災害を予測できます。


危険が迫ってきたら、
余裕を持って避難すれば
いいのです。


災害にならなくても、
自然の力はとても大きなモノです。

風の力を使って発電ができます。

休耕田を再利用して、
太陽光パネルを敷きつめ、
こちらも発電できます。

これからの自然は、
恐れるんじゃなくて、
仲良く共存していきましょう。


地球はまだ生きています。

地球が死ぬ時は、
人間が絶滅する時でもあります。

地球に寄生している人間は、
自然と共存していく運命なのです。

<追伸>

今日も最後まで読んでいただき、
ありがとうございます。


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