大丈夫!天才になれる


こんばんは、滋野一義です。

天才と凡才は、
ちょっとした差でしかないんです。

世の中には、
天才と呼ばれる人がいます。

天才以外の人は、
みんな凡才に分類されます。


天才は凡才を大きく引き離し、
凡才は置き去りにされます。

天才は生まれ持った才能だから、
凡才は勝てないと諦めてませんか?

天才とは“何ぞや?”と、
まずは考えてみましょう。

天才のイメージは、
・何を考えているか分からない
・発想が奇抜すぎる
・とても自由に見える
など・・・


あなたも天才に対して、
こんなイメージでしょうか?

テレビで、
まれに天才少年を紹介します。

幼稚園児が、
車の全種類を暗記していたり、
東海道新幹線が停まる駅を、
すべて言えたり・・・


子供は興味をもったものを、
すべて覚えてしまいます。

これは、
頭が柔軟だからできる技です。


その子供がその後どうなったか、
テレビでは報道しません。


それはどうしてか?


天才として紹介された子供は、
ほとんどが凡人になっているから
です。


それも、
どこにでもいる小学生や中学生に、
成長していくのです。


幼稚園児のころは、
光り輝く才能がありました。


なのに、
成長すると凡人になるなんて・・・


ごく限られた子供だけ、
その才能を伸ばして天才のまま、
成長を遂げている人もいます。


天才から凡人にいく人と、
天才のまま居続ける人の違いは、
どこにあると思いますか?


天才で居続ける人は、
才能をさらに伸ばすために、
訓練を続けているのです。


例えば、ピアノの演奏です。


有名な指導者に師事して、
毎日才能を磨いているのです。


才能を磨き続けた結果、
世界のコンクールで入賞して、
プロとして一本立ちしていきます。


反対に、
天才から凡才になった人は、
どうしたのでしょうか?


自分が興味を持ったモノを、
完全に記憶して、
天才と呼ばれました。


人間はうつろぎやすい生き物で、
子供の興味も時間とともに
変化します。


記憶したモノに興味がなくなると、
さっさと忘れていくのです。


才能をもっと磨いていれば、
“さかなクン”のようになれた
はずです。

テレビ番組で優勝して、
大学の客員准教授にもなれるん
です。

生まれ持った才能を磨かないと、
ダイヤの原石のように、
輝かないので価値がでません。


凡才だと思っているあなた、
今から心を入れ替えましょう。

いまさらと、
諦めてはいけません。

いくつになっても、
脳は使えば使うほど進化して
いきます。

才能を磨いていけば、
限りなく天才に近づけます。


どうやって、
才能を磨けばいいのでしょうか?

それは、
知識量をどんどん増やせば
いいんです。

興味をもった専門分野を、
どんどん深く調べるだけです。

深堀りを続けることで、
得意分野の第一人者になることも、
夢ではありません。

<追伸>

今日も最後まで読んでいただき、
ありがとうございます。


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