究極進化を加速しろ!


こんばんは、滋野一義です。


あなたは、
今の自分に満足してますか?

今の日本は、
サラリーマンに厳しいですね。

仕事をいくらこなしても、
収入が増えません。

ルーティン的な仕事は、
アルバイトでもできます。

もっと成果を上げないと、
給料が増えないのです。

成果を上げられなくても、
ルーティンワークは減りません。

いろんな報告書を作成して、
上司の承認をもらいます。

報告書の内容が気に入らないと、
上司に書き直しを指示されます。

そんなこんなで大事な時間をとられ、
自分の成果のために時間を
使えません。


私のサラリーマン時代にも、
報告書に多くの時間がとられました。

私は開発部門だったので、
報告書を年に数回作成していました。

できあがった報告書は、
主任→課長→部長へと、
それぞれの承認が必要でした。

それぞれの上司に、
文章表現の好き嫌いがあるので、
上司ごとに訂正が入ります。


主任は訂正なく承認してくれますが、
その後の課長と部長が曲者でした。

課長の指摘を訂正すると、
”これで完璧だな!”と課長が
言います。

そのまま部長も、
スルーしてくれると良いんでが、、、

最悪のときは、
課長の指示によって直した場所が、
部長に再び訂正されるのです。


こんな調子になると、
もう二度手間でしかありません。

私が20代のときは、
報告書を手で書いていました。

パソコンで修正するよりも、
3倍以上の時間と労力を
費やします。

サラリーマン時代の私は、
文章を書くのが大の苦手で、
今とは大違いです。


文章を書くのが苦手だった私が、
メルマガを毎日書いていることが、
本当に信じられません。

私が書いた最初のメルマガは、
技術系が書くような、
カタイ文章でした。

今読み返しても、
まったくつまらない内容です。

慣れというのは本当に恐ろしく、
時間をかけていくと、
別人が書いた文章になります。


自分を変えるには、
私のメルマガのように、
時間と労力が必要になります。

私はメンターから、
メルマガの書き方を教わりました。

私のメンターは、
手とり足とり教えてくれる人では
ありません。

大まかにしか教えてくれないので、
自分で試行錯誤しなければ、
なりませんでした。


このメンターの教え方には、
賛否両論あるでしょう。

手とり足とり教えすぎると、
習得が早いけれど、
応用がきかなくなるのです。

これが、
私のメンターの考えです。

究極のポイントだけを教えて、
あとはそれぞれに考えさせるので、
応用範囲が広がります。


自発的に行動を起こさせることも、
メンターの狙いの1つです。

今の自分が嫌いなら、
これからどうすれば良いのか、
じっくり考えさせます。

結論が出たなら、
すばやく行動に移して、
問題を解決すれば良いんです。


すぐに行動に移しても、
1時間や2時間で変われるはずが
ありません。


認知科学から人間をみると、
3ヶ月が1つの区切りになります。


自分を変えたいと願うなら、
まずは3ヶ月を目安にすれば良い
でしょう。


どんなに鈍い人でも、
3ヶ月やり続ければ、
誰でも変化を実感できます。


いつも誰か助けてくれると思ったら、
大きな間違いです。


嫌々ながら始めても、
やらされてる感が強くあるので、
大きく変化することはムリです。


あなたを劇的に変化させるには、
自らの力で変えていくしか、
手立てがないのです。


失敗を怖がっていては、
いつまで経っても大胆になれません。


3ヶ月耐えぬけば、
必ず大きな変化を実感できます。


3ヶ月を1つの物差しにして、
考えていきましょう。


明日からと言いたい所ですが、
それでは遅いのです。


自分自身を変えるために、
あなたが挑戦したいモノを、
今から始めてください。

<追伸>

今日も最後まで読んでいただき、
ありがとうございます。


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